学年2位!

11411730_1169746403050846_6755901886615561688_o「先生、あれ、書かなくていいですか?」
 とある高校生が来ました。1年生。

桜学舎Lepton上野桜木教室では、実は中学生・高校生たちもLeptonで勉強してる子がいるんですね。偏差値65の男子私立中生や、中高一貫上位女子校の高校生などが楽しそうにやっています。学校の海外研修の際に「耳を作っておきたい」などという理由からスタートする子が何人かいました。

「やってみたい」
と思っていても、いざ中間期末がある、入試があるで、なかなか手が出せなかったという子が、高校生になって「やってみたい」と言い出し、実はこの春からやり始めた高1生もいます。
 
金曜日の3限は「シニアクラス」というわけでもないのですが、こういう上級生がレッスンしており、レコーダーに吹き込んでいる声も流暢な物語文だったりします。これまたちょっと違った雰囲気で面白い時間です。

その高1の生徒が、そんな風に嬉しそうに来たんです。
この子が言う、「あれ」とは、定期テストの結果記入表です。つまり、書きたいの??と(笑) 

お!
何と、中間テストで英語がクラス2位!!!
総合成績でもクラス9位ということでした!
おお!やるじゃん!
 
決して英語が出来る子でもありませんでしたし、むしろ高校入試の時は苦労していた科目の一つ。でも、Leptonをやり出したら、とにかく楽しそうです。 そしてこの結果!!テキスト選定と目標設定が良かったのかもしれませんね。

やっぱり、英語の学習は、「読み」「書き」に加えて、「聞く」「話す」が重要なんだと改めて認識しましたし、そりゃ4つの感覚をフル稼動して言語習得しているのですから、間違いなくスキルアップするでしょう。

昔から「口で言いながら書け」とか、「発音してみろ」なんて言われて英語を学習していましたが、正確な発音をしてみたりすると何となく笑われたりして、わざとブロークンな発音をしてみた記憶もあります。それでも桜学舎では、昔も今も、英単語を書きだけではなく、最終的に「発音」「アクセント」のチェックまで厳しくします。口で言えないものは覚えられないと言い続けてきました。

そんな言語習得の方法論が一致したことが理由で、Leptonを導入した経緯がありますが、見事なまでに結果を出してしまったこの子は、まさに我々が言い続けてきたことを体現したと言っても言い過ぎではないように思います。

「Leptonが日本の英語教育を変える」
と、運営会社EVANの北田社長はおっしゃっていましたが、私もこれはこの出来事で「確信」に近いものを感じました。勉強があまり好きじゃない子でも、好きになってしまうし、楽しくなってしまう。しかも実力もびっくりするほどついてしまう! もちろんちゃんとやろうとして、身につけようとしてやった結果だとは思いますが、やはりすごいツールだと再認識。そしてこれを導入した私の「選球眼」も自画自賛!(笑)

中学生、高校生も大歓迎!
もちろん、小学生は大歓迎!

外国人講師にいきなり習っても、英語は出来るようになりません。 
英会話教室に行って、英語が流暢になったという話も、実は聞きません。
プリント塾の英語コースでも、家庭教師でも、とにかく英語が抜群に伸びた話は、正直聞きませんね。
もちろんそれなりに成果はあるんでしょうが、英語を「体系的」に学習し、かつ「伸ばす」、そして4技能あらゆる方面からバランスよく学習して総合力を高めるプログラムは、やはりこのLeptonをおいて他にはなさそうです。

これから英語を学習しようとする、いわゆる「初学者」の総合力をバランスよく伸張させるためには、やはりこのLepton、超効果的です! 改めて、オススメします!

6月に無料体験をして、7月から受講を開始すると、無料キャンペーンが使えます!
詳細は、http://www.lepton.co.jpをご覧下さい!

桜学舎Leptonのページはhttp://www.lepton.co.jp/uenosakuragiです! 
結果が出ている桜学舎Lepton上野桜木教室で、一緒にさらに上を目指していきましょう!! 

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