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1:2が基本の個別指導/1:1指導やゼミナール指導も実施 |
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個別学習の基本形式は教師1対生徒2。適度な距離感と居心地のよさを考え、また一人の教師が個別に見切れる人数として最も適する数だと考えます。
1対1の学習はハイレベル学習や特殊な科目である場合、または逆に付きっ切りで学習しないと自ら学習を進めることが出来ない生徒の場合に設定をします。
ゼミナール指導はあらかじめ設定があるわけではなく、受講生の要望と人数の調整が可能な場合のみ開講します。既に開講している講座に空きがある場合は途中参加が可能ですが、満員の場合は増設をお待ち頂くか受講をご遠慮頂くこともあります。科目の性質上、ゼミナール指導を行わないものもございますので、詳細は教室へお問い合わせ下さい。
いずれも指導開始前にしっかりと生徒本人の適性を見極め、最適な指導形態をご提案することとなります。 |
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講義に終始せず、「演習」時間を確保 |
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授業中は講義に終始してしまわず、演習の時間をきちんと確保します。これは、1クラス10〜50名といった大手塾ではなかなか出来ないことだと思います。桜学舎はどう頑張っても一学年各10名程度がお受けできる限界です。その分一人一人に的確な指示を与え、進度を細かくチェック出来、講義&演習をしっかりと面倒みることができます。
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基礎力重視の指導カリキュラム |
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基礎学力のない生徒が、いくら受験情報に詳しくても「宝の持ち腐れ」です。そこで、桜学舎は徹底した「基礎力重視」の姿勢を貫いています。個別指導でもミニグループ指導でも、その生徒の学力に合わせ、本当に分からないところからスタートし、個別指導では下から押し上げるような基礎の基礎から順番に学習していく「積み上げ」を、ゼミナール指導ではある程度高いレベルの授業を展開し、グイグイ引っ張って行く指導を行っています。
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知識事項の徹底を図ります |
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自己流で勉強をしてしまう生徒の最大の弱点は、「暗記軽視」です。ものを説明されただけで身につく生徒は、相当学力のある生徒だと言えるでしょう。何も問題なく、特に塾などに頼らなくても合格できる生徒達です。しかし、たいていの人はなかなかそんな学力持ち合わせていません。むしろ、「暗記は苦手」という人が多いのではないでしょうか?
暗記は「苦手」なのではありません。「後回しにしている」だけなのです。ですから、桜学舎では、漢字・基礎英単語/熟語・受験英単語熟語・計算などの小テストを時間外に実施。とにかく基礎学力をガッチリ支える知識事項を重視し、知識においては他に負けないように指導します。合格表もあり、進度管理をしながら小テストを受験して頂きます。またこれら小テストには締切日がありますので、やらなくても済むというものではありません。厳しい半面、確実な底上げを期待できます。
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1授業80分(小学生の一部は50分)・能動学習型指導です。 |
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桜学舎の授業は演習型で80分。問題を解く時間や考える時間、アカデミックに授業にふくらみをもたせる話題について取り上げる時間などもしっかり確保しています。
小学生は集中力がキープできる時間を考え、1授業を50分と設定していますが、受験生の主要科目は80分設定になっています。どちらも、手取り足取りの「教えすぎ」を排除し、手を動かすことがなるべく多くなるような指導を実践しています。
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本当に手をかけた授業外指導 |
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ご用意している単語などの小テストは原則的に授業の中で実施することはありません。授業前後のちょっとした時間や多少の居残り、授業の無い日など、授業外にて受験して頂きます。 合格基準は「満点」。厳しいと思われるでしょうが、塾のテストに合格することが目的なのではなく、「覚えること」が目的なのですから、覚えていなくても合格させることに意味はありません。しかも、単語テストは、書きテストの後、自己採点をして、手すきの講師に口頭チェックをしてもらい、全問発音などをクリアした上で「合格」となります。ここまで手をかけているのです! |
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| 桜学舎のバックアップシステム |
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担当講師による直筆授業報告書 |
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桜学舎では、保護者宛に毎月担当講師による直筆の「学習状況の記録」をお送りしています。本人はもとより、ご家庭にも授業内容をご報告することで、緊密なコミュニケーションを図っています。毎回の出席状況と授業内容、生徒の様子などを記し、当然塾長からもコメントがあります。同時に受験資料や情報も同封し、情報提供を行っています。
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ポイントカードによる出欠管理・メールによる入退室報告 |
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| 出欠はポイントカードによって行います。入室の時間と退室の時間を正確に把握することで、通学中の不意のアクシデントなどにも対応しています。ご希望の方へは、メールによるお子さんの教室入退室情報をお送りしています。 |
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自習スペースの提供 |
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家で勉強できないという生徒も多くなってきました。授業で使用していないスペースは自習に利用していただけます。自学自習ができることは本当の勉強が出来ている証拠。是非教室を上手に使って下さい。ただし以下のことは予めご了解ください。
●自習中の質問やテストチェックは、あくまで講師の手が空いている場合に限ります。授業中の講師や授業に割り込んでの質問・テストチェックは厳禁です。
●自習利用中は私語厳禁です。また、空きの席が無い場合もありますので、予め確認・予約の上おいで下さい。 |
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緊密な電話連絡・面談・カウンセリング |
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桜学舎では、保護者面談や電話連絡を緊密に行っていますので、ご家庭での心配事や進路についての悩みもすぐにご相談頂けます。また、毎月のお知らせは通信紙「上野桜木通信」でお知らせしています。
また、当然進学のこと、学校のことなどについて話をすることも多いものです。これがカウンセリングに繋がることも多々あります。ざっくばらんに話をしていただければ幸いです。 |
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自習用コンピュータTLT使用コース併設 |
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暗記や知識のチェックのために自習をしたい人のために、自習用コンピュータを設置しています。これを利用する場合は、データベースのFDを最初に購入していただき、あとはカリキュラムに従って自分で使用していただきます。自宅でなかなか暗記が出来ない方にはお勧めです。
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タイムリーな入試情報提供 |
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| 桜学舎はTJK東京私塾協同組合に加盟しているため、都レベル・全国レベルの入試情報や教育情報をリアルタイムに入手することが可能です。 |
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受験相談会 |
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| 学校選びにも一苦労…という生徒にも、TJK東京私塾協同組合員ならではのメリット、「受験相談会」への参加が出来ます。実際に中高の入試課担当者と個別面談をし、自分のやりたいこと、その学校で出来ることを相談しながら見つけていくことが出来ます。毎年9月の開催となります。こちらは、受験生は必修・非受験学年は自由参加となります。 |
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全国模試・一貫校模試実施 |
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| いずれの学年・コースも、年間2〜8回、進学研究会、新教育研究協会、旺文社、大学受験研究会の全国模試、及びセネットの中高一貫校対策模試を実施・受験します。受験生はそのデータをもとに受験指導いたします。 |
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テスト前教室開放・オープンゼミ |
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| こちらは不定期ですが、日曜日などの休日に「テスト前教室開放」として対策授業を実施、また自習利用開放をしています。主に定期テスト前や受験前に実施することが多いのですが、あくまで不定期ですので、いつも開放出来るわけではありません。開放予定情報にご注意頂き、桜学舎を最大限利用できるようにしてください。 |
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課外活動・遠足・教養講座などアットホームなイベント |
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| 掲示板やプリントでお知らせしますが、日曜日や休校日を利用して、不定期に課外活動を実施しています。来る者は拒まずの姿勢で、希望制です。先輩後輩と仲良くなるチャンス。是非参加してみて下さい。 |