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「ナイツのHIT商品会議室」(千葉テレビ)で紹介されました![第3回O.A.をご覧下さい!]
★教育業界誌「塾と教育」に桜学舎のLeptonが紹介されました!(クリックで拡大します)
 
 
READING: 読む力を鍛える SPEAKING: パターンプラクティス
SPEAKING: リッスン&リピート(会話文@) SPEAKING: リッスン&リピート(会話文A)
SPEAKING: リッスン&リピート(物語文) SPEAKING: 話す力を鍛える
SPEAKING: 音読 WRITING: 整序英作文
WRITING: 書く力を鍛える WRITING: 文法学習
LISTENING:問題演習  LISTENING:ディクテーション
LISTENING: 聞く力を鍛える 保護者様の声

圧倒的に耳が良くなる、その理由
 「ハヴ ユー エバー ビーン トゥ ジャパン?」
 お父様、お母様の頃は、こんなカタカナを英単語の上に書き記して英語を学習したことでしょう。確かに間違っていませんし、カタカナ英語的なブロークンイングリッシュでも、特にアジア圏では通用することが多いものです。特に喋る場合はこれでも何とかなるでしょう。
 しかし、リスニングはどうでしょうか? 英語圏に出た経験がある方は実感としてお分かりでしょうが、英語で一番不自由なのは、「喋ること」ではなく、圧倒的に「
聞き取れない」ということです。ネイティヴの発音が聞き取れない、頭に入らない… それは何故なのか?
 答えは、「カタカナ英語で発音し、カタカナ英語を学んで来ているから」です!

 Leptonで学ぶ生徒は、
親御さんがビックリするほど発音が良くなります。音声から英語を学び始め、口で音声を真似、その後に読んだり書いたりするという手順を踏みますので、最初から発音を「カタカナにする」というプロセスがすっ飛びます。つまり、英語をカタカナにして、さらに発音すると言う従来型の英語学習から、ダイレクトに発音を「音声」として真似る、学ぶというスタイルに変わっているのです。ダイレクトに聞き取る練習をするので、発音もよくなるに決まっています。これが圧倒的に耳が良くなるというLepton最大のメリットです。

桜学舎Leptonの生徒は間違いなくこう発音できるようになっていjます。
「ハビュー エヴァビーン トゥ ジャパーン?」
なぜなら、
そう聞こえているからです!

その英語教室で4技能学べてますか?
 「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を全てバランスよく学習するのがLeptonのもっともすぐれた部分です。巷のプリント塾の英語コースでは、いくら環境整備をしたところで「話す」というメソッドがありません。読み書きは十分できるのでしょうが、他の技能については疑問です。学習塾・進学塾の英語コースもまた、ほとんどが学校の試験対策ばかりで、「読み」「書き」ばかり。他の指導ノウハウがありません。これでは正直、これからの英語力には対応出来ないでしょう。

 英語に限らず、言語というものは、まず音声が発生し、その後に文字が出来てきたという歴史がありますので、これが言語習得の自然の摂理となります。つまり、音声→文字の順で学習しないと、学習効率は落ちるし、学習成果は上がりませんし、要は一番下手な外国語学習法であるということになるのです。

英単語を簿得る速さやコツもこういうところにあります。口で言えるようになってから読み書きの練習をする、これが王道です。
 

その発祥は韓国
 
アジア圏の英語力比較では、日本はお隣韓国をはじめ、香港・上海・シンガポールなどにははるかに差をつけられ、かなり低い順位に甘んじています。では、劇的に英語力を伸ばしたこれらの国は一体どうやって英語を学習したのでしょう?

Leptonのメソッドのそもそもの発祥は韓国にあります。「受験勉強」ではなく、「習い事」の感覚で「身につける」ことを中心に学習をし、ネイティヴの発音に常々触れ、4技能を偏ることなく学習していく方法で国際社会へ一気に躍り出た韓国。今や韓国の若者は流ちょうな英語を操り、欧米への留学を積極的に行っています。また、フィリピンには韓国資本の英語学校が多数設立され、フィリピンで語学留学をリーズナブルに行っているというのも注目に値します。英語力の伸長は、国策に近い形で国を挙げて行われています。

その韓国にあったメソッドを、日本流にアレンジしてスタートしたのがこのLepton。確実に身につけていく方法・音声から入るメソッドで、本当の英語力を吸収! メキメキと力がついて行くのが実感できます。

言葉は発生の段階から「音声」が最初。文字は後から発明されました。つまり、文字から学習するのはこの流れからすると反対であって、一番効率の悪い言語学習法だとも言えます。結果が出ているやり方でやってみることが大切だと思います。
 

桜学舎はもともと小学生英語嫌いでした。

 桜学舎も、もともとは「小学生のうちから英語なんてやらずに、まず国語だろう?」と思っていました。しかし、中学校に入ってからの語学習得力に差があるのは何故なのだろうと考えると、やはり「下地」ではないかと思うのです。小学生というのは思った以上に能力開発が可能な年代です。遊ばせておくとそのままになってしまいますが、しっかり力を開発してあげると、おもってもみない能力を開花させる年代。それ以降の劇的な変化を生み出す可能性もあります。

 英語能力も同じ。まず英語環境に慣れておいたり、英語の発音を若いころから耳に入れておくと、なまじ邪念が無い分ストレートに英語を吸収してくれます。たとえて言うなら、「ヘップバーン」を「ヘボン」と表記した明治時代の日本人のように、先入観が無い分聞こえたとおりにきれいに発音します。それが子どもに身につけて欲しい「本物の英語」ということになります。

 
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