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『硬筆習字』指導 |
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■「勉強が出来ること」と「字が上手なこと」は関係があります。
■毛筆を習っている人の字が必ずしも上手だとは限りません。毛筆と硬筆は基本が全く異なるからです。 |
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こんな人にオススメです! |
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□にチェックを入れてみましょう。 |
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□ 学校や塾のノートの文字が雑で汚い(と言われる)。
□ 自分のノートなのに、後で何を書いたか分からなくなることがある。
□ 「止め」「はね」「はらい」がきちんと出来ていない(分からない)。
□ 文字のバランスが悪く、格好が悪い字を書いてしまう。
□ 部首の形がよく分かっていないため、誤字・脱字が多い。
□ 書き順がバラバラで、書いている途中で文字が崩れてしまう。
□ 鉛筆の持ち方が悪いと指摘されたことがある(されている)。
□ 字が汚い(読めない)と指摘され、恥をかいたことがある。
□ 文字を書くスピードがとても遅く、授業などについていけない。
□ 字を書いているとすぐに斜めになってきてしまう(曲がる)。 |
チェックが0個:優秀です。このままの字を書き続けましょう。
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| チェックが1〜4個:字を丁寧に書こうという意識が少し必要です。 |
| チェックが5〜8個:硬筆習字の練習が必要でしょう。字の練習を!! |
| チェックが9〜10個:本気で練習することが必要です!! |
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近年、字の雑な答案は敬遠されるようになってきたという話をよく聞きます。バランスのとれた、きれいな字を書くことは大変大事なことです。しかし、大人になってからではもう遅い… それも事実。
そこで上野桜木教室では「硬筆習字」指導を実施しています。国語指導の中で少し行う以外に、書道会「墨奏社」の先生に添削していただくことが可能です。詳しくは教室までお問い合わせ下さい。 |
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| 指導:1回50分/月間3回(月に1回月例課題を清書し、提出します) 優秀作品は、会誌「墨奏」に写真入りで掲載されます。 |